筑波ってどんな場所?
筑波は研究学園としてして有名ですが、どのように発展したのか、まとめました。
それによって、どんな場所なのかわかりやすくなるかと思います。
(写真はつくばエキスプレス、つくば駅)
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★1963年(昭和38年) 研究・学園都市の建設地を筑波地区とする閣議了解
★1969年(昭和44年) 新住宅市街地開発事業着工
★1970年(昭和45年) 「筑波研究学園都市建設法」制定・施行
★1973年(昭和48年) 筑波大学開学
★1980年(昭和55年) 43の試験研究・教育機関等の移転完了
★1985年(昭和60年) 国際科学技術博覧会開催、常磐自動車道開通
★1986年(昭和61年) 周辺開発地区の工業団地の整備に着手
★1987年(昭和62年) 町村合併によりつくば市誕生
★1996年(平成8年) 第1期科学技術基本計画
★2001年(平成13年) 第2期科学技術基本計画
★2005年(平成17年) つくばエクスプレス開通
★2006年(平成18年) 第3期科学技術基本計画
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と、45年ほどの歴史のある町なのです。
そして一貫して科学技術系に特化した町でもあります。
行ってみてなんとなく人工的な雰囲気があります。
自然にできた街というよりも、計画的に整備されていますし・・・
美しく秩序がある街だな~と思いました。